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深い川

管理人が描いた、wet、着衣入浴など、服を着たまま濡れた女の子の絵をさらすページ

何か看板的なものを

作成して持っていこうかと画策中です

それはそうと、最近某国のポップス?にすっかりはまってしまい、ずーっとエンドレスで聴いてる状態です。何かノリがいいのに短調で、妙に泣きが入ってる所とか絶対日本人ウケすると思うのに、全然日本じゃ知られていないんですよね…
すっごい作業効率上がるんですけど、やっぱりあれっすかね…元、労働者の国だったから、何か働かせるリズムの作用でもあるんすかね(適当)
って考えていくと、職場に音楽としてリラックスさせる曲をかけるより、マーチとかアップテンポ系の曲をかけてた方が作業効率があがりそうな気がしてきました

閑話

次のコミケのネタを考え中
ゆゆ式なのは確定なんすけど、このクッソ寒い中、三人をどのように水の中に突っ込むか試行錯誤してます
って書くと頭おかしい人みたいっすね(ぉぃ
でも、やっぱり季節感って大事だと思うんで、何かしら冬の風物詩+WAMでやりたいんすけどねぇ…温泉とかになるのかなぁ…

あ、あと通販の予定なんですけど、とりあえず色々な方法を考え中で…一番何もなくても出来るのが、まえもちょっとやってたメール→振込→発送なんですけど、これだと色々住所とか梱包方法とか面倒なことが多くて大変なんですよね…手ごろなところでboothとかも考えてますが…
とりあえずまだ未定ってことでお願いしますm(_ _)m

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ただ今・・・

15日のティアに向けた本の作成中です…
過去の落書き本の再録本になる予定ですが…一応多少書き起こした部分も混じってます
おそらく80pくらいの本になると思いますが、原稿が間に合わなかったら落ちますので
ご了承ください(ぉぃ)

それと、冬コミ受かりました!!
4回目のゆゆ式ですよ!!過去3回で大体描きたかった事は書いてしまったので
今回からはネタ出し作業が大変です!!
いや、話として書きたかったことであって、唯ちゃんがもっとローションまみれになってたりとか
ゆずこがパイ投げからの一連の流れでクリームまみれになったりとか、シチュエーションとして
描きたいことはまだ全然一杯あるんですけど、それをどう話としてまとめるかが
大変なわけなんですよー

って書いてたら地震起きてるし!!

とりあえず作業に戻ります!!

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今日はじめて知りました

凄くファンってわけではないんですが、読みきりを描いてらっしゃった頃から
この人は絶対来る!!って思ってた漫画家さんが先日亡くなられたようで・・・

考えてみれば、コミックビームではじめてうたたね姫読んでから、ああ、読みきりってこんな感じで描けばいいのか~って、何となく思って、その後同人活動する際も、マンガの構成とか色々と参考にさせていただいたりと、勝手に学ばせていただいた方だったのに

フェローズでも活躍されてるのを、毎号読んでまして、決してアニメ化されるようなキャッチーな内容じゃないけど、絵のセンスというか、線の勢いとかが好きな作家さんでした

これから寒くなってくるので、皆さんも血管関係、特に心臓と脳の高血圧が原因の病気には特に注意してください
統計上はどうかわかりませんが、本当に10~11月は脳内出欠と心不全の急患が増えるので
特にタバコ吸ってる人や、ラーメン等こってり塩っけが多い食べ物が好きな方・・・ってまんま自分

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落書き~



しぶで書いたけど、15年程前のこと、まだ多分20世紀だった頃の話、一人の性欲を持て余した中学生は、自分の求めるエロ画像がこの世にあまり無いことに不満を持っていました。どんなエロ本を見てもみんなすっぽんぽん。水に濡れてるどころか着衣すらままならないものばかり。これでは想像の中で致すしかありません。
しかし、ある夜の事、中学生は思いつきました。そうだ、無ければ自分で描けばいいんじゃね?

ほんと、あの頃から何も変わってない。絵を描く動機が(ぉぃ)

よーし頑張って、マンガ描くぞ~!!

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あー

なんかずーっとひだまりスケッチに再度はまってしまって作業がはかどらない状態ががが

というか、何だか最近微妙に体調不良というか、眠くてすぐ寝ちゃうんですよね~季節の変わり目だからなんですかね?

で、最近やたらきらら系の雑誌買うことが多いんですけど、どれもかなり表紙の完成度が高くって、なのに例えば単行本とかに載らないことが多いんですよ
だから表紙だけの画集がほしいなーなんて思ってるんですけど、そんなん出してくれないですかね~芳○社さん~
いやー最初期のきららって結構普通の四コマ雑誌とおんなじ感じの表紙で、無線とじじゃなくって中綴じだったりしてほんとに増刊号って感じだったんですけど、当時は中々新鮮な、というよりこんなん流行るの?ってくらいニッチな雑誌に見えたんですけどね
だからこそ創刊当時からの表紙とか連載されてた作家の絵柄とか、そういうの追っていくと、現在の日常系のルーツの一端をたどれると思うんですけどね~…ただ中々そういう企画って権利とかの関係で難しいのかもしれないですけど…ジャンプとかの表紙の変遷なんか見てても、当時の流行とかそういうのがわかって面白いですからね~

ってそんなこと考えてる暇あったら作業しとけって話で

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蒼樹うめ展行ってきた帰りに

上野で久しぶりに昼から飲んだくれてしまった…けど、ほんとアメ横外国人が増えたなぁ~って思ってたけど、中国の春節とかぶってるからだったのかな?
けど、アメ横はいつ行っても飲み食いには困らない、かつ気軽に立ち寄れる店ばっかで楽でいいっすよね~自分が小学生くらいの時には財布スられるから気をつけろ!とか、自由人な人の傍には絶対に近寄るな!とか、ガード下の路地には絶対に行くな!とかって言われてたし、至る所に吸殻だのゴミだのが散乱して、下水とかの臭いが凄かったような気がしたけど(まだ銀座線が駅手前で一瞬電気が消える時代の話、01系に乗ると未来の地下鉄のように感じたような)今はどこも安全に、かつ綺麗になって、看板の派手さと高架下の暗くて狭い感じだけが当時のまま残ってるようでしたねぇ~
せめて閉店する前に、もう一回高架下の二階から下を見下ろして天丼が食いたかった

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がっこうぐらし終わっちゃいましたね…!!

あ、ああ…こう来るんだ…安易な原作半分なぞりと続編作る気なら作れます的な最終カットで
そっかーいざ?となったら続編作るってこと、考えてなかったっすね~で、フラグ的には放送室→下校放送、太郎丸?→生きてた(もしかしたら別の犬がいる?ラストはそれ?復活した太郎丸?)、くるみ消す→ミスリード等
結局は日常系へ針を振ったと
まあ、そっすよねーそんな原作改変とか、ハードすぎる絶望エンドとか、万人受けしないですもんねー予想するならもっとハートフルに男坂方面考えないといけなかったと
うーん…実は、下校放送→ゾンビ帰ってくって、多少考えてはいたんですが、さすがに都合良過ぎるってか、そもそも理性とか心?とかより深い所で下校放送聞いたことがない、というか、高校って下校放送あるの?ってところで
無いと思ってたんですけど…ゆきの帽子の血が太郎丸の血だったってのは考えつかなかったですけど…木の柄に歯型付くくらいの犬が、布切れで防げるってどうなの…?
って、そんなん挙げてったらきりがないんであれですけど、そっかー4人生存男坂エンドかー…ちょっとショックだな~もうちょい衝撃作というか、問題作というか、少なくとも原作は結構そういう路線をとりつつありそうなのに勿体無い
…まさか原作もそんなことは匂わせているだけで、まんまと複線の迷路に惑わされているだけで、終わるときはあっさりばっさり終わるよーってことなんですかね…?今後もじわじわ話をすすめつつ、日常回を出来るだけ作りつつ
長きに渡って連載していく…と、きららだし、日常系だし、みたいな…
それってどうなのさ…その展開で、ただ消費者のわくわく感だけ煽ってカタルシスに繋げないとか、焦らしプレイというより一種の放置プレイじゃんか
はぁ~なんか、最終回観て、納得はしたんですけど、満足…いや、なんというか、不満は特にこれが、とかってのは無いんですけど、物足りなさを感じたので書いてみたり

これはきっとあれだわ、けいおん1期の最終話近くでりっちゃんが抜ける!?ってやっといて何かごまかしたみたいに次回普通に話が進んでいったときのそれとか、映画のアバンだっけ?でじゅうおん!!やっとるやんけ~!?って
期待させといてあれとか(まあ、ギャグなんですけどね)、艦これの4…いや、やめておきますけど、みたいなあれだ、妙にドラマを期待させておいて、その後何にも触れなくなるあれだ、期待感だけでDVD買わせる戦法だ!!
…って、勝手なことをつらつらと書きましたが、決してけいおん嫌いじゃないんですよ?アニメやってた時は原作も合わせて追ってましたし、艦これだって相当期待してアニメ観てましたからね
けど…やっぱ、何ていうか…どれみの♯…はまあご都合っちゃご都合だけど、土管とか、イデオンとか逆シャアとかVとか、エヴァ…は違うか、そういう話を日常系でもちょっとやっても良いと思うんですけどね…もっと空なべとかみたいな

ちなみに私が今まで観て来たアニメで、本放送時中盤くらいから観始め、終盤の展開があまりにも期待させる展開だったため、わざわざ最終2話分を録画したにもかかわらず、初回から順を追って見直すためだけにDVDの発売を半年以上
待ち続けた挙句、いざ最初からDVD~中盤から録画→最終話って初めて通しで観た時、最終話のあまりのご都合展開で「…ええー…」ってなってその後DVDを買わなくなった作品が「ちっちゃな○使いシュガー」と「ふしぎ○のふたご○」
だったりします…って考えてみると昔から、終盤どうなっちゃうのー!?って展開のものに惹かれるんですかね?あ、そういやカ○カノの原作とかもそんな感じでしたよね、なんていうか、もっと有馬くんがゆきのんを酷い目にあわせて
ほしかった的なノリですけどね…ええ、みんな大好きな、私の人格形成に多大な影響を与えたアニメやマンガなんですけど…ってこれだけ色々作品上げると、ふとした拍子で身ばれが怖いので伏字にしときます

まあ、何だかんだ言って、今期唯一見ているアニメだったので、それなりに面白かったですよ…でもまあ、日常系は「ゆゆ式」以上の作品って存在しませんけどね(ぉぃ

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がっこうぐらし今日最終回っすね!!

で、放送直前となってしまったわけですが、持論を展開するのを忘れていたので、とりあえずざっと書いてみることに。

前回の1~9で上げた複線?らしきものから推察するに、当然キーになっているのは物語の主人公的立ち位置にいるゆきとなるわけだが、要はゆきがどのような目にあえば皆が納得、というより衝撃を受け、話として売れる展開になるかを想像する
そうすると、必然的に喜劇よりも悲劇となるだろうことは推測できると思うけど、なんでそうなるかと言うと、基本的に製作に関わってるニトロプラスが喜劇を描くよりも悲劇、というよりも端からみると衝撃的な結末を描くことに長けているだろうから
ということしか言えないが、例えば、厳密には違うけれどもまどかマギカのTV版の終わり方は世界を救うけれども主人公が犠牲になる(メタ的に、物語の範疇外の存在へとなってしまう)という終わり方で、劇場版では対になる存在のキャラが
TV版の主人公の犠牲を蔑ろにしてまで、主人公を救うことで物語の範疇外の存在になり、かつ、対に存在するこれら言わば神格的存在の対立を予感させることで、その後の複線というか余韻を感じさせる終わり方にしていた、と私は自分勝手に
考えているが、今回のがっこうぐらしにおいても、そいうった何らかのメタ的存在と犠牲を絡めてくるのではないのか、と予想している
これらの点については、例えば00年代以降のアニメ、というか若年~40代くらいまでをターゲットとした種々様々なメディアの爆発的な広がりによって、既によくある結末を迎える(全滅や生存エンド)ではありきたりと判を押されてしまい
消費行動において(物語を売りにしているとすれば)決定的なダメージにつながりかねないことからも、物語上で視聴者、というより消費者が予想しえないだろう結末を用意しておこうと製作者が考えるのは普通ではないかと考える
(これら物語を作る上での展開の画一化とオチの物語外への跳躍は、既に登場してから10年以上経っていて、消費者もいい加減慣れてきてはいるが、例えばインターネット等個人の考察や見方をここのように掲載し、あるいは掲示板へ書き込み
それを読むことでさらに物語への消費意識を高めるという行動はますます盛んになってきている為、現在でも有用であろう。さらにはそういった作風への消費者側の一種の「疲れ」が、日常系アニメといわれる一連の作品を大量に発生させたとも
言えるのかもしれないけれど、ここでは論外なので省略)
つまりはどのようなオチであったとしても、ゆきが何らかの形で犠牲になるのは間違いないのではないか(ここで言う犠牲は、もちろん死ぬこともそうだが、例えば物語の登場人物との永遠の別れ、であるとか、逆に、一人だけ生存、等の要素も含む)
そこへ放送室にある何かの存在と、走り去った太郎丸?の存在と、恐らく救われないであろうくるみ、殺せないりーさん、地下室の謎とめぐねえの行き先とか2週目?とかそういう話的なものを全部ひっくるめて自分勝手に今日放送されるであろう
内容を予想すると…

一人放送室に辿り着くゆき、そこには壊れた放送機材くらいしかないが、妄想の中のめぐねぇの指示で、とある所のスイッチを押すと学校中に「仰げば尊し」が(別に蛍の光でもいいけど)
とたんに活動を停止するゾンビ達、同時にあれだけ苦しんでいたくるみが急に静かになり、意識を取り戻す、りーさん安堵の涙、地下ではすんでのところでみーくんが助かり、薬を持ってみんなの所へ
しかし、活動を停止したゾンビ達は、次第に体ごとくずれ落ちていく、実はある一定の音の波長に晒されると、ゾンビ化ウィルスは活動を停止し、今までウィルスによって制御されていた死体は、ただの骸と化すのだった
ゾンビ化ウィルスに半分犯されていたくるみは、今度は突然崩れていく自分の体に苦しみ、りーさんに殺してくれと懇願、りーさんもそれを受け入れ介錯後、おかしくなって自殺
教室にもどったゆきとみーくんを待っていたのは惨劇の跡であった…ここでヘリのローター音と共にCMへ
救助された2人は、見知らぬ実験施設へと軟禁される…どうやら研究者達は、犬の形に偽装された生態兵器を使い、一部始終、極限下に置かれた人間の行動と、生物兵器としてのウィルスの有用性およびそれに晒された場合、保守行動を取った場合の
対処方法等を観察していたのであった(当然、巡ヶ丘市内にもまだ多数それら実験場が存在していると)
絶望する二人に対し、研究者達は機密保持と一生涯の生活を保障する替わりとして、ある条件を出す
この状況下で楽しげに暮らしていた4人の精神構造に非常に興味があり、もしも二人のDNAを提供してくれるのであれば、今度同様の実験をする時には、同じ条件を出来る限り再現したいと
この提案に対して、二人は…
数年後、同様の条件下、必死に生きる4人がいた。それをモニタの外側から見る、成長したゆきとみーくんは、なにを考えているのであろうか…みたいな

って、書いててはっきり言って、こんな展開だったら炎上もんだわ(ぉぃ
多分に他考察サイトから影響を受けてますね、はい
でもまあ、こういうことを妄想するのも物語の楽しみ方の一つだと思うわけで、まあ、大目にみてやってつかぁさい
あ、あとMIST的エンドも面白いと思うんだけど…

ともかくあと数時間、待ち遠しいっすね~

あ、一応書いたのはまだ午後10時の段階ですよ?てか観てからじゃこんなん書ける訳ないですけどね

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